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相続✕不動産登記
Service

相続した不動産の名義変更(相続登記)は、令和6年から義務化されました。
期限内に正しく手続きを行うためには、不動産の現況確認・相続人調査・測量・未登記建物の確認など、複数の作業が必要です。
広島県では、昔ながらの土地や、境界の曖昧な不動産が多く、相続登記と同時に測量・地積更正が必要になるケースが散見されます。
相続と調査士業務が同時に必要な理由
このようなケースもお任せください。
登記簿と現況の土地面積が異なる
境界が不明で売却・分筆ができない
未登記建物が存在する
他の相続人とのトラブルを防ぎたい
当事務所の強み
司法書士が相続関係を整理し、土地家屋調査士が現況を正確に測量。必要な手続きをすべて同時進行で進めるため、通常よりも早く・正確に相続を完了できます。
手続きの流れ
1.相続人調査
2.不動産の現地確認
3.測量・境界確認
4.書類作成・遺産分割
5.相続登記申請
広島県で多い相談例
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山林や農地の相談
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未登記建物の存在
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古い分筆のまま放置されている土地
相続は「正しく・早く」行うことで後のトラブルを防げます。当事務所が全工程をワンストップでサポートします。

初回相談は無料で対応しております。
不動産の手続きを「どこに頼めばいいのかわからない」と迷われている方こそ、当事務所のワンストップ体制の価値を実感していただけます。広島県全域に対応し、現地訪問も可能です。
些細な案件でも結構ですので、まずはお気軽にお電話やメールにてご相談ください。
メールフォームはこちらから
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